製品情報

『おなかバランス ラクトペリーラ®』Q&A

お召し上がり方

いつ、どれくらい食べればいいのですか?
1日3粒を目安に、飲み込まずに、噛み砕いてお召し上がりください。
いつ、どのようにお召し上がりいただいても構いませ んが、お客様の都合の良いタイミングで、継続していただくことが大切です。
他の健康食品と同時に食べてもいいのですか?
お食べいただくことに、とくに問題はございません。
 同じ内容成分や、似た働きをする成分もございます。重複した成分を過剰摂取してしまう場合がございますので、内容成分をよくご確認のうえ、お召し上がりください。
妊娠中や授乳中に食べてもいいのですか?
専門の医師にご相談ください。
特に問題はございませんが、大切な時期でもありま すので、専門医にご相談のうえ、お召し上がりください。
お薬と一緒に食べてもいいのですか?
服用している薬によっては、摂り合わせに考慮が必要なものがございます。
お召し上がりになられる前に、医師や薬剤師にご相 談のうえ、お召し上がりください。
保存方法、パッケージについて教えてください
高温、多湿、直射日光を避けて、フタはしっかりと閉めて保管してください。
ボトルは、異物混入に配慮したキャップを採用し、また ラベルは分別が容易なように、はがし易いシールにして おります(時間の経過とともに、シールが浮くことがありま すが、品質に問題はございません)。

前のページに戻る

成分について

なぜ紫蘇(シソ)が入っているのですか?
偏った食生活で荒れた胃腸を、正常に戻してくれる作用があります。
シソは昔からその高い殺菌力と免疫力は知られていました。私たちは、今回シソの特性の一つである、抗炎症作用に注目しました。腸内が正常な活動を維持する成分として配合しました。
チュアブル(タイプ)とは何ですか?
噛み砕いて食べるタイプの錠剤で、お水なしで食べれる手軽なものです。
乳酸菌は毎日、適量を摂り続けるのが大切だといわれています。私たちは、無理なく続けていただくことが必要と考え、食べ飽きない風味とともに、軽快な食感が味わえる、チュアブルタイプにいたしました。
なぜ4種類もの乳酸菌が入っているのですか?
乳酸菌と人には相性があると言われています。
一人一人の体質が違うように、乳酸菌にもそれぞれ、人と相性があることがわかりました。私たちは、今回多くの皆さまに実感していただきたいと考え、優位性の高い4つの乳酸菌をバランス良く配合しました。
4つの乳酸菌とは何ですか? どのような特徴ですか?
ビフィズス菌
代表的な善玉菌として、最も親しまれている乳酸菌です。悪玉菌の増殖を抑え、腸内を酸性に保つ働きがあり、ビタミンを合成するなど体調環境維持に役立ちます。
ラブレ菌
日本人に馴染みの深い漬物や豆類、米などを発酵させる乳酸菌です。様々な微生物と共存でき、苛酷な環境でも生き抜く耐久性に優れ、生きたまま腸まで届きます。
ラクリス菌
有胞子性乳酸菌といわれ、整腸剤として用いられ、胞子を形成するため安全性に優れています。腸管内で発芽し、活発に活動することで、善玉菌が増殖しやすい環境を整える働きが知られています。
フェカリス菌
健康な人の腸内に多く常在する乳酸菌で、加熱処理菌体(死滅菌)です。生きた菌にはない、健康維持に役立つ食物繊維に似た働きが知られ、腸内環境維持のための重要な役割を担います。
どれくらいの乳酸菌が入っているのですか?
1粒あたり約10億個以上の乳酸菌が入っています。
これは、一般的な一日の乳酸菌の摂取量として推奨されている菌数を満たしており、市販のヨーグルト1個分(約100g)に相当します。
シソ抽出物とは何ですか?
昔から食用、漢方薬としても親しまれているシソの葉から抽出したエキスです。
私たちは、北海道の契約農家で低農薬栽培され、農薬が残存していないことが確認された安全な青紫蘇の葉だけを使用しています。
その他の主な原材料はどのような特徴ですか?
ラクトスクロース
ショ糖と乳糖から作られるオリゴ糖の一つで、乳果オリゴ糖ともいわれ、腸内の善玉菌(ビフィズス菌)を増加させる働きがあります。無味・無臭で、水に溶けやすく、オリゴ糖の中では、もっとも甘みが強いのが特徴です。
ビタミンC
皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。人は体内で合成することができないため、必要量のすべてを食物など外部から摂取する必要があります。
なぜ原材料の一部に「かに」が入っているのですか?
「かに」由来成分であるキトサンを含んでいます。
微量ではありますが、乳酸菌を培養していく過程において、培地(いわゆる餌とお考えください)として、かに由来成分であるキトサンを含んでいるため表示しています。
栄養機能食品とは何ですか?
人間の生命活動に不可欠な栄養素を補完するための食品です。
栄養成分の補給・補完のため、厚生労働大臣が定める上・下限値の規格基準に従い、当該栄養成分の機能が表示された食品です。現在は、ミネラル5種類、ビタミン12種類について、規格基準が定められています。

前のページに戻る

  • wellness
  • heart
  • future
  • person
  • sensitivity